札幌で活動するPE-BANK所属のフリーランスエンジニアです。PE-BANKの事とオンライン英会話をメインに情報発信しています。

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オンライン英会話「Native Camp」体験25日目

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おそらくカランメソッド導入による研修の為だと思いますが、講師が少なく、ほとんどの講師が常に埋まる状態でした。今はしょうがないですが、常にこの状態だとユーザーは他のサイトに行ってしまう可能性がありますね。

1回目 Free Talking

講師:Charlie

nativecamp_25

というわけで、通常のレッスンは諦めて、Charlieを予約。

Charlieは久々の出勤です。研修を受けていたのかと思ったのですが、そうではないとのこと。

Charlieも今日は休む暇なくレッスンが入り大変だと言っていました。

 

私はフリートークに臨む時はネタを用意しておきます。

今回はスカイツリーに登って撮った写真と、先週トミカ博に行った時の写真をネタにしました。

ネタがあると話しははずむものです。

相変わらずCharlieの話しは聞き取りづらいですが、毎年1月にセブ島で「Sinulog festival」とうフェスティバルがあるそうで、それを見に行っていたと言っていました。

Sinulog festival」で検索したらGoogleの画像検索でたくさん出てきたので、すぐにイメージはつかめました。

札幌でいうとよさこいソーラン祭り的なものだと思われます。

 

あと、フィリピンにはタミヤとオリンポスの工場があるそうです。いきなりチャットウィンドウに「tamiya」と打たれて少し考えてしまいました。

 

まぁこんな話しの内容はどうでもよいのですが、フリートークではどうしても自分の知っている範囲の言葉で伝えようとするので、新しい学びは少ないと感じます。

今回のまとめ

まだ、レッスンのほうがしゃべった感があります。ですので、私は今のところCharlie以外でフリートークするつもりはありません。

初めての講師とフリートークになったら、また浅い話しからになりそうで面倒な気がします。

 

  • この記事を書いた人

斉藤 貞義

プロミディア合同会社代表。 北海道札幌市在住。 会社員としてソフトウェア開発を約13年経験後、PE-BANK所属のフリーランスエンジニアとして独立。 その2年半後に法人成りし、合同会社を設立。 現在は企業に常駐してソフトウェア開発をしつつ、収益を目的としてWebサイト作成、セミナーを開催している。

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