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レアジョブを2週間やってみて変わったこと

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レアジョブを2週間やってみて変わったこと

私が加入しているPE-BANKから提供されたレアジョブ無料3ヶ月キャンペーンを利用して、レアジョブを始めて2週間が経過しました。

今のところはサボることなく毎日1レッスン行っています。

たかが2週間ですが、多少なりとも変化があったので、ご紹介したいと思います。

英語のリスニング力が向上した

まず感じたのがリスニング力の向上です。

レッスン中の講師の言っていることは8割くらいわかるようになりました。

 

あと、テレビのニュースによく出てくるトランプ大統領の言っていることが、単語レベルで分解できるようになりました。

まだまだ知らない単語が多いので、意味を完全に理解はできませんが、聞こえ方が変わりました。

 

英語を話すのはまだ難しい

レアジョブのレッスンで、特定の単語を用いて簡単な文を言う課題があるのですが、これはまだ難しいですね。

日本語では文章が思い浮かぶのですが、それを英語に変換して言う場合に、どう構成すれば良いかが瞬時に出てきません。

 

例えば「どんどん話すための瞬間英作文トレーニング」には、中学生レベルの簡単な文が多くのっていますが、いざ話すとなるとこのレベルですら苦労するのです。

読めるのと話せるのは異なることであるということが良くわかります。

 

日本語→英語の変換をしているうちはまだまだだと思います。

レベルが上がれば、単語を見てそのまま英語が出てくるようになるはず。

 

レアジョブでお気に入り講師を見つけた

レアジョブのレッスン風景

お気に入り講師を1人見つけました。

空きさえあれば、この講師を選ぶようにしています。

 

ネイティブキャンプのときもそうだったのですが、毎回講師が違うと、自己紹介やら、講師のクセをつかんだりするのに気力を使います。

同じ講師であれば、レッスンが始まった瞬間から、前回の続きをできるので、レッスンに集中することができます。

 

まとめ

たった2週間でも、レアジョブを継続することで効果が出ています。

簡単な日常会話であれば、3ヶ月も続ければ普通にしゃべれそうなので、今のペースで続けていこうと思います。

 

公式サイト:レアジョブ英会話
  • この記事を書いた人

斉藤 貞義

プロミディア合同会社代表。 北海道札幌市在住。 会社員としてソフトウェア開発を約13年経験後、PE-BANK所属のフリーランスエンジニアとして独立。 その2年半後に法人成りし、合同会社を設立。 現在は企業に常駐してソフトウェア開発をしつつ、収益を目的としてWebサイト作成、セミナーを開催している。

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